トリガーロジック™

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OMP40-2 front トリガーロジックは、特定のアプリケーションにあわせてプローブをカスタマイズするために使う方法で、各種モードの確認や設定をすることができます。

電池を挿入するとトリガーロジックが起動します。スタイラスを一連の順序で倒して(トリガーさせて)、様々な動作モードを選択することができます。

現在のプローブ設定を確認するには、電池を取り出して、5秒以上待ってから再度挿入して、トリガーロジック 設定確認シーケンスを起動します。

下の動画で、トリガーロジックによる確認や設定変更について、クイックスタートガイドもしくはインストレーションガイドに従ったデモストレーションがご覧いただけます。

The basics of Trigger Logic動画の開始

 

(無線信号伝達式プローブとの)RMI マッチング

マッチングは、システムを取り付ける際に行う必要があります。 さらに、RMP60 または RMI のどちらかを交換した場合にも必要です。

「マルチプローブモード」に設定変更した場合を除いて、プローブの設定変更や電池交換によりマッチングが失われることはありません。

システム可動範囲内であればどこでも、マッチングを行うことができます。

下の動画で、 クイックスタートガイドもしくはインストレーションガイドに従った RMI マッチングのデモンストレーションがご覧いただけます。

Partnering the RMI動画の開始

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