Productivity+™ Active Editor Pro ソフトウェア
最も機能性に優れた、使いやすいオンマシーン計測のソリューション、新機能の投入とオプション機能増強でさらに進化しました。 最新版リリース Productivity+™ リリース 1.7
新機能の詳細については、 Productivity+™ リリース 1.7 パンフレットを参照してください。また、お使いのソフトのアップグレードについては メンテナンス(ソフトウェア保守契約)で詳細を参照してください。. 多軸機能アクティベーション許可書が添付されたソフトウェアがお手元にあり、アクティベーションについての説明をご希望の場合は、このページ右上のリンクを参照してください。 Productivity+™ Active Editor Pro 製品紹介
既に存在する加工プログラムをActive Editor Pro にインポートして、それにプローブ計測のルーチンと機械更新データを追加します。機械上でコードを編集する必要はありません。 形状および座標系は、インポートした CADモデルから直接選択することができ、プローブ計測サイクルの作成は、マウスを当ててクリックする操作だけとなります。 一個のパーツに複数の座標系を設定して、3軸機、4軸機および5軸機へと互換性を拡大させることができます。 「組み立て形状」機能を使用して「仮想」の形状の作成と計測が可能となります。 既に計測した形状を基にして、点、円、面の組み立てが可能です。 各種の「組み立て形状」で必要な計算は機械上で実行されます。パソコン(PC)での通信の必要がなく、通信で起こりえるトラブルの心配はありません。 「カスタム マクロ」機能は、機械にある機能をプローブ計測ルーチンに取り込み際に使用します。例えば、この機能を使用してNCプログラマーは、マクロプログラムとカスタム計算式をプローブの計測サイクルに取りこみ、結果をレポートするようにできます。 シミュレーション機能の搭載で、作成したプローブルーチンをモニター画面上でシミュレーションして、プローブと機械の衝突がないか、確認することができます: これにより、作成したプログラムへの安心度が向上、検証のための時間が短縮されます。 Productivity+™ Active Editor Pro 特長とメリット
工作機械の互換性についてはポストプロセッサとパーツNo を参照してください。 プロモーション情報
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